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2019-08-02
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【CD-ROM版】「キヤノン〔2018年版〕」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2018年5月28日
■資料体裁:A4判、183頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-990-7
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「キヤノン」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)「キヤノン」にどのような技術の公開があるか、
 (2)「キヤノン」の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)「キヤノン」が最近注目する技術は何なのか、
 (4)「キヤノン」と共同出願人間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)「キヤノン」の弁理士(特許事務所)の利用状況はどうか、
 (6)直近2年間における「キヤノン」の注目すべき技術動向は何か、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「キヤノン」に関する過去7年余(国内公開日:20011年1月1日〜2018年2月28日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は53,428件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.直近2年間の動向分析(2016年3月〜2018年2月)
 B.技術開発成果(公開件数の推移と審査・権利状況)
 C.技術開発リソース(発明者の活動状況)
 D.技術開発分野(特許分類)の分析
 E.共同出願人分析
 F. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● 「キヤノン」に関する最近7年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる。
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる。
● パテントマップで視覚的に理解しやすい。

★内容の詳細は書籍版
「キヤノン〔2018年版〕」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。




〔企業別動向予測シリーズ〕

価格
42,900円 (税込)
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